【疑問を解決!】外壁に触れると白い粉のような物が付くが大丈夫なのか

外壁の白い粉

触ってみて初めて分かることですね。

特に年末の大掃除の時などに
気が付くことが多いかもしれません。

外壁に触れた際に手に付く白い粉は、
チョーキングといいます。

チョーキングは塗膜が劣化した証となりますので、
粉が吹いている状態であれば塗膜の効力が
失われている証拠となりますので、
塗り替えが必要となります。